top>施工事例>神奈川で家を建てる2008春号

【神奈川で家を建てる 2008年春号】

築27年の家を建て替えたIさんが採用したのは高気密・高断熱の家。
さらにオール電化を導入しました。想像以上に相性がよく、
快適性と光熱費の安さに驚いているそうです。

質の高い空気が室内に望まれる高気密・高断熱の家でも、
火を使わないオール電化は空気が汚れにくく快適です。

  
ふたりの娘さんは、ちょうどお手伝いをしたくなる年頃。「火を使わないIHクッキングヒーターなら、安心してお手伝いを任せられますね」と奥さま。
  「エコキューとは賢いですね。1週間のお湯の使用料から判断して、自動的に最適な量を沸き上げる学習機能が付いているのです」と、奥さま。
とても清楚な佇まいのIさん邸  
 

ご主人、奥さまと3人のお子さま。右が「高気密・高断熱の高性能住宅とオール電化は相性がよいです」と語る社長
 
【紹介した実例物件のデータ】
・茅ヶ崎市I氏邸
・敷地面積/146.18u(44.21坪)
・延床面積/121.72u(36.82坪)
 1階=63.76u(19.28坪)
 2階=57.96u(17.53坪)
 吹き抜け/3.3u(0.99坪)
・工法/FP軸組工法(木造軸組)
 「高気密・高断熱の家なら、オール電化を導入することで多くのメリットが生まれますよ。」そんな施工会社の勧めを受けて、オール電化の導入を決めたIさんご夫婦。IHクッキングヒーターの体験会にも参加したそうです。「火力が強いうえに、トロ火などの火力調節も簡単。お掃除もラクだし、これはいいなと思いました」と奥さま。さらに魅力に感じたのが、光熱費を電気に一本化することなどでランニングコストが抑えられるということでした。「実際に生活してみると、光熱費が本当に安い。建て替え前の家に比べて約半分になりました。最初に来た請求書をを見て、間違いだと思ったくらいです」と奥さまは満足そうなご様子です。
 オール電化に住んでからは、夜11時から朝7時までの割安な夜間の電気を積極的に活用。「食器洗い乾燥機はタイマーを使って、必ず夜11時以降にセット。いろいろな充電も同じです。炊飯器は朝の7時までに炊きあがるようにしています」と奥さまは、楽しみながら工夫をされているようです。
>back
個人情報保護方針   サイトマップ   お問い合わせはお気軽に!
AM9:00〜PM:600
All rights reserved, Copyright @2007 fujiken-home.